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当院の治療方針は、できるだけ丁寧な説明を行なうことです。
動物たちは、病気やけがの症状を何も話してくれません。
どうしてこの検査が必要なのか、その検査結果はどうなのか、入院が必要なのか、手術を行なうべきか、どんなリスクが考えられるのか、等々。
私たちスタッフは、飼い主さんに病気やけがの状態をできるだけわかりやすく説明していこうと考えます。
そのうえで、飼い主さんの希望に沿えるような治療をすすめたいと心がけています。
このことが、病気やけがで苦しんでいる動物たち、何とかしてあげたいと願っている飼い主さんにとって「より良い治療」を提供できることにつながると考えます。 |
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日・祝 |
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木 |
金 |
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午前
(9:00〜12:00) |
× |
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午後
(15:00〜19:00) |
× |
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| ※ 日曜日は予約診察の場合有 |

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| こちらが受付です。手帳や診察券を忘れずに。 |
待合室。他の動物達とも仲良く! |
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| 月に15〜20件ほど執刀しています。 |
診察室兼、検査室です。 |
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| 集中治療室です。この中は温度、湿度、酸素濃度を管理する事ができます。 |
トノペン(眼科測定器)、スリットランプ(眼の顕微鏡)、眼底用レンズ。以前よりも詳しく眼の検査ができるようになりました。 |
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・X線診断装置
・遠心分離機
・血液電解質測定器
・心電図
・生化学自動分析装置
・生体情報モニタ
・トノペン(眼圧測定器)
・眼底用レンズ
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・全自動血球計数器
・全自動高圧蒸気滅菌器
・超音波画像診断装置
・麻酔機
・麻酔人工呼吸コンポースベータ
・ICU
・スリットランプ(眼の顕微鏡) |
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